組織の人材のスキル診断と能力開発をトータルにサポートします

トータル人材アセスメントシステム

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集合研修 人材アセスメント研修 1.グループ討議演習
①ケースによる話し合い
②VTRによる振り返り
2.ケーススタディ
①個人分析
②プレゼンテーション
3.面接演習
4.診断結果の振り返りと個人フィードバック
各演習を実施することで、個人のスキルを多面的に分析します。
演習は講師人数によりまして、3については、受講者同士で実施して頂きます。

事前診断の結果と併せて、一人一人に対してフィードバックを行います。

効果をより一層高めるためのオリジナルな組み合わせ

診断名 ポイント
多面型診断 SiP(Self inventory Profile) 360度診断・180度診断
①本人、②上長、③部下(もしくは後輩)、④同僚による多面評価
インバスケット診断 業務運営力、問題解決力、方針立案力をトータルに診断
記述式アセスメント診断 定性評価
①本人、②上長による、計画的行動質問 → 項目に対する記述評価
組織風土診断 企業の管理者、メンバー等に対する階層別の質問とギャップ分析
自己診断 リーダーシップ能力診断 ① リーダーとしてのリテラシー度がどの程度あるのかを診断
② リーダーシップの発揮度を、職務の場に応じて診断
キャリアプロフィール診断 自分自身がキャリアに対してどのような指向性を持っているのかを診断
スキル診断 研修で使用するスキル項目ごとの定量的自己スキル診断
職場ストレスチェック診断 自分自身が顕在的、潜在的に感じているストレス度を問診
人材アセスメント研修
能力開発型 *リーダーシップを発揮することが求められる職場での場面をシミュレーションした診断に取り組みます。
*階層や目的に応じた診断さらには知識付与を行って、求められるスキルを開発します。
*実際に自分で実践し、その状況を振り返ることで腑に落ちる形で強みや改善点を明確にします。
*自己のスキル開発の方向性や具体的な取り組み方法を明らかにします。
*開発したいディメンション(スキル項目)に応じてカリキュラムを開発させていただきます。
選抜型 *目標職務を確実に遂行できる優秀な人材を選抜します。
*経験豊富な講師陣が、多面評価することによって、受講者のスキルを客観的に診断します。
*階層や目的に応じた研修プログラムを提供します。

『知・情・意』のバランスが取れた真のリーダー育成プログラム例
人材アセスメント研修

1日目 2日目 3日目
9:00 ■ コースオリエンテーション
1.時代環境変化と求められる
  マネジメント行動
5.マネジメント診断 Ⅰ
 *インバスケット診断
8.マネジメント診断 Ⅱ
 *事例研究
12:00 2.集団状況におけるリーダーシップ
 *グループディスカッション
6.リーダーシップコミュニケーション診断
 *ロールプレイング
昼   食 昼   食 昼   食
13:00 3.集団パワーを強化するリーダーシップスキル
 *チームビルディング
 *リーダーとしての状況関与の方法論
7.マネジメントの実践力
 * リーダーに求められる考察力
 * 問題解決と業務運営
8.のつづき
 *プレゼンテーション
17:30 4.集団状況におけるリーダーシップ
 *ファシリテーション
9.総まとめ
 *自己実践計画
 *個人フィードバック面談
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